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 Be-it.の「人づくり」


 
「知っている」人材から「できる」人財へ。
 ビーイットの研修は、学んだ内容を実践して成果を出すことを目的として
 います。そのため、一般的な研修会社が提案するプロセスと異なります。

 なお、行政機関と民間企業でへ研修の成果を出すプロセスが異なるため、
 分けて提供しています。また、効果的な研修を行うためには「研修設計」が
 しっかりとできているかどうかが大きなカギとなります。その設計のやり方
 をご案内しながら研修づくりをサポートいたします。


 Be-it.の4つの「人づくり」

 行政機関向け 民間企業向け

 研修設計 教育用 脱出ゲーム


 ◆ なぜ研修の効果が低いのか
 
 
「お金と時間をかけて研修を行っているのに期待している効果が出ない」と
  いう話をよく耳にします。その原因は様々ですが、大きく3つの事が考え
  られます。

 1、その組織に必要な研修を行っていない。
 2、研修の内容が目的と一致していない。
 3、研修をやりっぱなしにしている。


 研修効果が出ない理由の詳細は、下記のコラムをご覧ください。
ひとごと


  また、「教える」研修では相手を「知っている」状態にするだけなので、
  行動に結びつきません。「育てる」研修を行うことによって初めて人は
  行動し「できる」状態になり、成果を創出することができるのです。

  ただし、それは簡単なことではありません。また、研修だけやってもまず
  身につかないでしょう。正直に言えば、成果を出す研修を行うのは
面倒
  です。そのため、多くの人事担当者や研修会社はそれを避けます。
  でも、私たちはあえてその面倒なことをやります。それは
成果を出したい
  からです。高い成果を提供したいため
「本気で人を育てたい」という方
  を対象とさせていただきます。

  私たちビーイットは研修効果を第一に考えます。
  研修設計をしっかりと行い、学んだ内容を実践する「しくみ」を作る。
  成果を出すために、全力で人材育成のお手伝いをさせていただきます。
  


 ◆ Be-it.のビジネススキル研修の5つの特徴
 

 1、相手の求める成果にあわせて研修内容を設計します。

  野球選手をイメージしてください。投手と内野手、外野手に求められる
  役割は同じでしょうか。それぞれの役割にあったトレーニングを行うと
  思います。ところが、研修は投手も内野手も外野手も同じトレーニング
  をさせているケースが少なくありません。

  どのような人材が求められているのか。
  ヒアリングなどを行いながら、対象となる人材の目標や期待する効果を
  設定し、その目標や効果にあわせた研修を設計して提供いたします。


 2、研修効果を高めるための「意識づけ」を徹底します。

  研修を始めるにあたって、「なぜこの研修を受けるのか」「受講者は何を
  求められているのか」を解説するとともに、意識づけの演習を行います。
  もし、受講者の意識が低いままで講義を進めてしまうと効果が低くなって
  しまいかねません。「この研修は実務に役に立つ」「これを仕事でやって
  みたい」という意識を受講者が持つことによって、行動につながります。
  そのため、知識や技術の付与だけではなく、意識づけを研修の中で徹底し
  て行います。

   


 3、気づきを与えるための「演習中心のプログラム」を提供します。

  仕事の技術(ビジネススキル)は、やり方を教えるだけではあまり効果が
  期待できません。自らその効果に「気づく」ことによって芽生える意識に
  よって実践され、その場数によって磨かれてきいきます。
  
  その「気づき」を与えるために有効なのが「演習」です。ゲームのような
  ものもあれば、ディスカッション形式のもの、身体を動かすものなど様々
  な演習がありますが、私たちは300以上ある演習の中から対象や受講者数、
  研修時間・実施場所、効果などを総合的に考え、研修に取り入れます。
  
  演習を「楽しかった」で終わらせては意味がありません。しっかりと振り
  返りを行い、その効果や現場での実践ポイントを解説し、受講者の理解を
  深めていきます。


         



 4、理解を深めるために「活用事例」を用いながら解説します。

  単なる一般論の解説だけでは、それを実務にどう活かせばよいのか理解は
  しにくいもの。そこで、実際に学んだビジネススキルを使ってどのような
  ことができるのか、逆に使わなかったがためにどのような問題が生じたの
  かを実際の事例を用いて解説します。

  ・売上を伸ばそうとしたものの、問題解決の手順を間違えて失敗した事例
  ・組織づくりにおいて、ファシリテーションの導入で成功した事例
  ・マネジメントが回らずに、いつも同じ失敗を繰り返す企業の事例
  など

  また、演習の中で実際に自分たちの職場で起きている問題を解決したり、
  自分たちの会社で行う研修を企画させたりすることで、実務と直結させ、
  実務での使い方を理解していただきます。


 
5、学びを実践させるために「しくみづくり」を提案します。
  
  研修の効果が出ない一番の原因は「研修のやりっぱなし」。学んだ内容を
  実践する場が無いということです。例えば英語を学んだとしても、それを
  使う機会が無ければ英語を身に着けることはできません。一流料理人から
  料理を学んでも、実際に料理をしなければ腕は上がらないのです。これは
  ビジネススキルも同じ。実践しなければ、何の効果も得られません。お金
  と時間の無駄です。

  そのため、私どもは「学んだ内容を活かすしくみづくり」を提案します。 
  例えば、ファシリテーションを用いた会議の導入プロセスを提案すること
  によってファシリテーション研修で学んだ場を作り、スキルを高めていた
  だきます。その際に、私どもがその場に入ってファシリテーションの支援
  をしながらフィードバックを行うことで、実践での使い方を直に伝えるこ
  とも可能です。

  以上の5つの特徴を基にBe-it.の人づくりは行われます。
  詳しくは下記の4つのサービス内容をご覧ください。


 行政機関向け 民間企業向け

 研修設計 教育用 脱出ゲーム

   

 【番外編】 
  飯島さんは「生きた研修をしますよね」

という声をいただいたことがあります。
研修で大切にしていのは「受講者に伝えたい、理解して
もらいたい、活用してほしい」、そして人材を活かして組織
を元気にしたいとう熱い想い。
そのために常にパワー全開で研修を行います。
それは話し方にも表れ、「飯島節(いいじまぶし)」
と一部で呼ばれています。

誰よりも、熱く。そして、研修に本気です。
 





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  いただけます。ご質問も大歓迎です。

    





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